たけまる君とトラ先生
リースバック・売却 無料相談受付中

住み続けたい気持ちを、
これからの生活設計に
つなげましょう。

リースバックを急いで決める前に、5年後・10年後の暮らしも一緒に考えながら
あなたに合う進め方を中立な立場でお伝えします。

宅建士 不動産歴26年 リースバック実務経験あり 1都3県対応

「相談したら必ず契約しないといけない」ということはありません。
まずは読むだけ・聞くだけでも歓迎です。

たけまる君とトラ先生
無料特典

相談の前に、一度読んでおいてほしい小冊子があります

住宅ローンの返済が苦しい。老後の生活費が不安。でも、この家から離れたくない。
そんな方に向けて、目先のお金だけで急いで決めて後悔しないための小冊子をご用意しました。
無料小冊子
住み続けたい。
でもお金が足りないときに
読む本
返済や生活費の不安を少しでも軽くしながら、
あなたに合う選び方を一緒に考えるために

不安で頭がいっぱいのとき、一人で決めなくてすむように。
リースバックだけが選択肢ではありません。この小冊子は、焦って判断する前に「自分にとって何が大切か」を整理するためのガイドです。

  • リースバックの仕組みと注意点をわかりやすく解説
  • 通常売却・住み替えとの違いを比較で確認
  • 「向いているケース・向いていないケース」を正直に説明
  • 相談前に知っておきたいチェックポイント
LINEで受け取る(無料)

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まず読むだけでも大丈夫です。

たけまる君とトラ先生
こんなお悩みはありませんか

一人で抱えていませんか、こんな不安

トラ先生が説明
リースバックとは

仕組みをシンプルに説明します

リースバックとは、自宅を不動産会社や投資家に売却し、そのまま賃貸として住み続ける仕組みです。「売却してまとまったお金を得ながら、引っ越しなしで住み続ける」というのが基本の考え方です。

1
自宅を売却するリースバック会社または投資家に自宅を売却します。まとまった売却代金を受け取ります。
2
賃貸借契約を結ぶ売却後、新しいオーナー(買主)と賃貸借契約を結びます。住み慣れた家にそのまま住み続けます。
3
毎月家賃を支払いながら生活する所有者ではなくなりますが、引き続き居住できます。契約内容によっては買い戻せる場合もあります。
⚠️ 注意点について正直にお伝えします
リースバックはすべての方に適した選択肢ではありません。売却価格は通常売却より低くなることが多く、相場の6〜7割程度になるケースもあります。さらに毎月の家賃負担も続きます。将来の暮らし方まで含めて、慎重に検討する必要があります。このページでは、メリットだけでなく注意点もきちんとお伝えします。
リースバックのメリット

住み続けながらまとまったお金を得られる

🏡
引っ越しなしで住み続けられる
引越し業者費用・敷金礼金・住所変更手続きなど、数十万円以上かかることも。高齢の方や病気を抱えている方には心身ともに大きな負担です。リースバックならそれをすべて避けられます。
💵
生活のつながりを守れる
通っている病院、子どもの学校、近所の人間関係、介護中の親の距離感——これらをすべて変えずに済みます。家を売りながら、生活自体は変えないという選択が可能です。
💵
まとまった現金を確保できる
住宅ローン残債の精算、老後資金の確保、借金・事業の整理など、まとまった金額として活用できます。年金が出るまでの生活費を確保する手段としても使われます。
🕐
生活を崩さず「立て直す時間」を確保できる
お金の問題を一時的に解決しながら、同じ場所で暮らし続けることで心の余裕が生まれます。固定資産税・大規模修繕の費用負担もなくなり(契約内容による)、再出発に集中できます。
注意喚起
リースバックの注意点

大切なことなので、正直にお伝えします

リースバックを検討する際、これらの点は必ず理解したうえで判断してください。

📊
売却価格は通常売却より低くなることが多い
リースバックの買取価格は、市場相場の60〜70%程度になるケースが多く見られます。たとえば相場3,000万円の物件なら、1,800〜2,100万円前後になることもあります。「早く・確実に」売れる反面、売却価格は下がる傾向があります。
🗓️
毎月の家賃負担が続く
売却後は所有者から賃借人になります。毎月家賃を支払い続ける必要があり、長期になるほど総支払額は大きくなります。
📜
賃貸契約の更新・継続が保証されるわけではない
以前は定期借家契約(2年更新)を採用する業者が多くありましたが、最近は普通賃貸借契約に移行する業者も増えています。ただし業者によって異なるため、普通借家か定期借家かは必ず契約前に確認してください。
🔮
将来の選択肢が制限される可能性がある
所有権を手放すため、売却・建て替え・リフォームなどは自由にできなくなります。将来の暮らし方まで含めて慎重に検討することをお勧めします。
🤝
業者によって条件・信頼性に差がある
業者によっては、将来の転売(再販)を前提に買い取るケースがあります。あなたが「住み続けたい」という目的と、業者の利害が必ずしも一致しないことを理解した上で、複数社を比較し契約内容を必ず確認してください。
上記はあくまで一般的な傾向です。個々の物件・契約内容・業者によって条件は異なります。最終的な判断は、専門家への個別相談と契約書の確認を経て行ってください。
向いているケース / 向いていないケース

リースバックが合う方・合わない方

リースバックは万能ではありません。自分の状況に照らして確認してください。

向いているケース
  • 今すぐ現金が必要で、引っ越したくない
  • 住宅ローン返済が困難になってきた
  • 老後の生活費・医療費を確保したい
  • 相続対策として不動産を整理したい
  • 固定資産税・修繕費の負担をなくしたい
向いていないケース
  • できるだけ高く売りたい(価格優先)
  • 長期的に住み続けることへの不安がある
  • 将来、家を子どもに残したい
  • 毎月の家賃支払いが難しい状況
  • まだ時間的な余裕があり急いでいない
比較を考えるたけまる君
リースバック vs 通常売却

2つの方法を比較して考えましょう

どちらが正解というわけではありません。あなたの状況・優先事項に合わせて選ぶことが大切です。

比較項目 通常売却 リースバック
売却価格 市場相場に近い価格 相場の60〜70%程度が多い
住み続けやすさ 基本的に引っ越しが必要 そのまま住み続けられる
毎月の負担 売却後は負担なし 家賃の支払いが続く
将来の自由度 高い(売却後は自由) 賃借人として制限がある
こんな方に向く 高く売ることを優先したい方 住み続けることを優先したい方

比較した結果、通常売却のほうが合う方も少なくありません。
高く売ることを優先したい方、引っ越しに抵抗がない方は、売却についての詳しい案内もご覧ください。

近隣の売却事例・相場の見方

近隣ではどのくらいで売れているの?

リースバックを考える際は、まず近隣の通常売却相場を知ることが第一歩です。相場を把握することで、「リースバックの買取価格が妥当かどうか」を自分で判断できます。

🏠
近隣の通常売却相場を確認
エリア・間取り・築年数などで
相場価格のイメージを把握する
リースバックの買取価格は相場の何割?
相場の6〜7割でも納得できる
  • ✅ 今すぐ現金が必要
  • ✅ 引っ越しが難しい事情がある
  • ✅ 住環境を変えたくない
  • ✅ 家賃を払い続ける見通しがある
リースバックが有力な選択肢
条件・業者を慎重に比較して進める
できるだけ高く売りたい
  • 📌 引っ越しに抵抗がない
  • 📌 時間的な余裕がある
  • 📌 将来、家を子に残したい
  • 📌 家賃負担をなくしたい
通常売却を優先して検討
相場価格での売却が合っている可能性が高い
💬
どちらか迷う場合は、一緒に整理します
「リースバックと通常売却、どちらが合っているか」を
中立な立場でお伝えします。まず話を聞くだけでも大丈夫。
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竹丸不動産に相談する意味

一人で決めなくてすむように、一緒に考えます

小竹知行
小竹 知行
宅地建物取引士 / 不動産歴26年
竹丸不動産(株式会社スマトリ)
宅建士 不動産歴26年 リースバック実務経験あり 売却・購入・投資 全般対応 1都3県対応

リースバック会社での実務経験を持ちながら、通常の売却や購入のサポートも長年行ってきました。

「リースバックが合う方・合わない方」を正直にお伝えできる立場にあります。リースバックありきのご提案はしません。通常売却のほうが合う場合はそちらをお勧めしますし、どちらが良いか分からない方には一緒に整理するところから始めます。

大切にしているのは、リースバック後の5年後・10年後の暮らしまで見据えた生活設計です。一時的にお金の問題が解決しても、その後の家賃負担や生活費の見通しが立っていなければ意味がありません。「今だけでなく、これからどう生きるか」を一緒に考えることを相談の軸にしています。

不安で頭がいっぱいのときに、一人で決めなくてすむように。「まず話を聞く」だけでも歓迎です。

📋 相談スタンスについて:
相談したからといって、その場で契約をお勧めすることはありません。じっくり考えたい方のペースに合わせます。「今日はただ話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。
たけまる君と納得のポーズ
たけまる君とトラ先生
よくある質問

不安や疑問にお答えします

リースバックとは何ですか?
自宅を不動産会社や投資家に売却し、売却後もその家に賃貸として住み続ける仕組みです。「売ってまとまったお金を受け取りながら、引っ越しなしで住み続ける」のが基本の形です。
リースバックだとどのくらいの価格になりますか?
一般的に、通常売却(市場相場)の60〜80%程度が目安です。ただし、物件の状態・エリア・業者によって大きく差があります。通常売却の相場と比較したうえで判断することをお勧めします。詳しくは個別にご相談ください。
そのままずっと住み続けられますか?
契約の種類によります。「普通借家契約」であれば更新が前提ですが、「定期借家契約」の場合は期間満了時に更新できないケースがあります。契約書の内容を必ず確認してください。
家賃はどう決まりますか?
一般的には、買取価格をもとに利回りで算出されます(買取価格 × 年利回り ÷ 12など)。買取価格が低くても、家賃が高く設定されるケースもあります。総合的なコストを比較することが重要です。
将来、家を買い戻すことはできますか?
業者によっては「買い戻し特約」を設けている場合があります。ただし、買い戻し価格や期間などの条件は業者ごとに異なります。希望がある場合は、最初の交渉段階で確認してください。
家族に知られずに相談できますか?
はい、相談段階での秘密は守ります。ただし、売却・賃貸借契約など実際の手続きに進む場合は、共有名義人や同居家族の関与が必要になることがあります。詳しくは個別にご確認ください。
リースバック以外の方法も相談できますか?
はい、もちろんです。通常売却・住み替え・不動産投資など、状況に合った選択肢を一緒に整理します。リースバックが合わないと判断した場合は、正直にお伝えします。
近隣ではどのくらいで売れているのですか?
エリア・物件の種別(マンション・戸建て)・築年数・間取りなどによって大きく異なります。LINEまたはお問い合わせフォームでご相談いただければ、エリアの概算をお伝えします。→ 通常売却の情報はこちら
相談したら、必ずリースバックを勧められますか?
そのようなことはありません。状況によっては「通常売却のほうが合っている」とお伝えすることもあります。リースバックありきのご提案はしていません。
小冊子を受け取ったあと、相談しないといけませんか?
まずは読むだけで大丈夫です。その後どうするかは、あなたのペースで決めていただいて構いません。必要であれば、小冊子を読んでから相談していただければ十分です。
リースバック業者を選ぶとき、何を確認すればよいですか?
最低限、以下の5点を確認してください。①定期借家か普通借家か ②契約期間と更新条件 ③家賃の金額と開始日 ④買い戻し特約の有無と条件 ⑤原状回復義務の範囲。また「今日中に決めて」「他社と比べないで」と急かす業者は避けることをお勧めします。最低2〜3社を比較するのが安全です。
ご相談はこちら
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一人で抱えなくて大丈夫です。まず読む、次に考える、必要なら相談する。
そのペースで進んでいただければ十分です。

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